マンガ

連休ですが

一応原稿描いてます。
秋晴れの空が旅情を誘いますがmaple
次のお話は青龍がメイン?です。
描いてて気がついたんですが
青龍って白づくめなので
修正が非常にしづらい。
ベタの部分って後から書き足したり
加筆がしやすいんですけどね。
ウォーキングに行くと机に
向かいたくなくなるので
今日は家の中でビリー隊長のとこに
キャンプイン!


Pa020691

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編集作業

36Pの読み切りのネームが
42Pになってしまいました。
これから、切って貼っての編集作業です。
詰め込むのは得意rock
お弁当も、
洋服ダンスも、
スーツケースも。
「どうやって全部入れたんだ?」って
自分でも思うから!

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ネーム作業

読み切り用のネームを描くために
プロット(あらすじのようなもの)をひねっています。
ひとつ、いいネタがあったんですが
文章にしたらすごい量に。これは100Pを
越える大作になってしまうので没。
つぎに白石生の弟子の白和黒が活躍する話を
考えたんですが、なんだか以前描いた話に
似ているような気がしたのでこれも没。
さて、それでも何かひねり出さなくては。
何にしようかな。
「仙人」イコール「善人」ってイメージがあるんですが
「善人」ってドラマにするとつまんないんですよねえ。
なにかやらかしそうな悪役でも出すか。

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GOLDの発売日

プリンセスGOLD9月号は本日発売です。
「中国ふしぎ夜話瑠璃の月」の最終話が載っていますので
ぜひ読んでみてくださいね。
コミックスにならないかもしれませんので。
このシリーズは不定期連載なので
コミックスにする時ページが合わなくて。
未収録作品になってしまうと
そのままお蔵入りの可能性が高いです。
最近の出版事情を考えると
それも仕方ないのかも知れませんが。
白石生と青龍の学生時代のお話です。
興味のある方はぜひ。

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画材と言えば

そうそう、前回「Tools」に行った時
ゼブラの丸ペンAの先が無くて。
仕方ないのでEを買いました。
で、ネットで調べたら、グロス販売は終了してました。
ずっとゼブラを愛用してたので困ってたんですが
アシさんのお古のニッコー、タチカワの丸ペンをもらって使ってみたら
特に問題なかったので、徐々にニッコーにシフトすることにしました。
基本的にペンにはこだわらないほうなので。
ゼブラのペン先だっていつもアシさんが背景描いたあと
適度に太くなったのを使ってますし。
でも,紙はこだわります。
すごく筆圧が高いので、ツルツルした紙でないと
ペンが繊維にひっかかります。

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梅雨ですねえ

前回の仕事が終わってから
連日、ぼーっとしたり
たまった家事をやっつけたりしているうちに
入梅。「今年はエルニーニョ現象の影響で
例年並みか冷夏。」って気象庁の予想はどこまで
信じたらいいんでしょうか?
とか、言ってるうちにもう次の仕事開始です。(遠い目)
「梅雨の無い北海道に行きたい。」などと
言ってる場合ではありません。

3話連載の3回目です。
湿気に負けず、がんばります!!
GOLDのお仕事もこれが最後かもしれないので。P5310521

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懐古。

なんか、ようやく2話目50Pが終わりました。
ずーーーっと部屋の中にいたので気候がよくわかりません。
最後に電車に乗ったのは3月の末です。ってことは丸2ヶ月外出してません。
こういう時、電車にのって銀座や新宿等に出ると
まるで外国の街を歩くかのような感動を味わえます。
写真は2月に行った「ディズニーシー」。
ああ、なんか古い映画を見るようです。P2220489

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第2話

「瑠璃の月」50ページは無事アップ。
次の2話、3話めのネームはできているので
すぐ原稿にかかろうと思ったら、
「あら?肩が???」
…肩が痛くて字が書けません。
絵もなんか、よれてます。
仕方ないので、整骨院に。
「どこが痛いですか?」とイケメンの先生。
「肩と腰と腕です。」…私。
「どうすると痛いですか?」
「絵を描くときです。」
「油絵ですか?」
「…マンガです。」(小声)
「どのくらい描きますか?」
「えっと、昼間8時間と夜中に4時間くらい。」
「…(妙な間)凝るの、当たり前ですよ。」
そうか、当たり前なのか。
原稿が上がって、すぐ次の仕事にかかれないなんて
初めてだったので「どっかおかしいんじゃないか。」とあせったのですが。
「当たり前なんだ。」と思ったら、気が楽に。
なんか、痛い治療をいろいろ受けて
今はだいぶ楽になりました。
絵もゆっくりですが描けていますし。
先生に肩こりに効く体操を教えていただいたので
2時間おきくらいにやってます。そういえば休憩を取る
習慣もなかったわ。同じ姿勢が良くないとのことなので
意識して体操の時間を取ってます。
年をとるといろいろメンテナンスが必要なんですね。
でも、この間TVで小三治師匠が
「今、自分の持ってるもので勝負するしかない。」とおっしゃってました。
師匠のリュウマチの痛みに比べたら。
「肩こりで肩が痛い。」なんて恥ずかしくて言えません。

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ド修羅場

大仕上げ祭り開催中。
体力勝負。
50Pはやっぱり多いなー。
友達のSねこさんにメールの返事出したいのに〜。

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花は桜木

今年も原稿を描いてる間に桜の見頃が〜。
うちのまわりは今日あたりが満開のようです。
「この原稿が終わったら北上しよう!」が毎年の合い言葉。
行けたためしがないけど、一度角館の桜が見てみたいな。
黒塀に桜色が映えて美しそう。
P4040507

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ここではない、どこか

まだペン入れしてます。
そろそろ、人物が終わりそう。
Gペンを使っていると
筆圧が高いので、うっかりすると少女でないジャンルのマンガにsweat02
そういや投稿時代、「青年誌にいけば。」とか
「レディース、紹介するよ。」とか言われたなあ。
確かに、すごい太くて汚い描線でしたけど。
今でも、なんかいてはいけない場所に居るような気がします。
P3200488

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くせのようなもの

今、原稿を見ていて思ったのですが
1ページめからペン入れをしていく、ってのが苦手です。
大体、一人のキャラクターをガーッと描いて
次にまた違うキャラを…って感じにやっていくので
あちこち描き散らし。
「今、何ページ(できたの)?」と聞かれても、正直わかりません。
仕方ないので最近はパーセンテージで答えてます。
「多分、32Pの60パーセントくらい!」というふうに。
担当氏はやりにくかろうと思いますが。
P3200490

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もう,土曜日か。

ずっと、原稿の下書きをしていたら
もう土曜日なんですね。
今週は雨が多かったし、ほとんど外出しませんでした。
あ、でも一日だけ用事で高円寺に行きました。
高円寺といえば大槻ケンヂさんの地元なのですが
歩いてみたのは初めて。商店街があまりにレトロで
「ナンジャタウン」とか、昭和のテーマパークみたいでした。
面白かったのでまたゆっくり散歩してみたい街です。
P3010493

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次の仕事

ようやくネームのOKが出ましたので、お知らせ。
次の「中国ふしぎ夜話」は
プリンセスGOLD6月号、7+8月号、9月号に掲載されます。
(これから描くんですけどねsweat02
タイトルは「瑠璃の月」で珍しく3回連載です。
白石生と趙青龍が仙人学校で出会うお話です。
また、追って制作状況などをライブでお伝えします。
お楽しみにheart

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更にネーム中。

頭の中はまだ三国志なのですが、
いい加減ネームを完成させて打ち合わせしないと
いけないので、「中国ふしぎ夜話」書いてます。
3話目のネームの前半まで行ったので、通算で120Pくらいか。残りは30Pだ。
今度はOK出るといいなー。そろそろ原稿描きたいしーsweat02
マンガの肝はネームだと思っているのでリテイクは仕方ないのですが
絵を描く方の脳が死滅しそう。リハビリしなきゃ。
ということで、写真は趙雲です。40代くらいのイメージでheart


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バクマン。読みました。

が、感想は多いにネタばれになりそうなので置いといて。
作中の編集者の会話「夏休みに知らない外線をとらない…」
で思い出したことをひとつ。
昔、うちにきてくれてたマンガ家志望のアシスタントさん。
某編集部に作品を送付しました。
「持ち込みに行った方が顔をおぼえてもらえるから絶対いいよ。」
と、言ったのですが。「持ち込みは行きたくない。」の一点張り。
そして、しばらく待っても「編集部から何の連絡も無い。」といって
怒っていました。
多分、普通の人なら編集部でなくても
会社という所は非常に忙しくて
「飛び込みで売り込みにきた人にいちいち丁寧に応対していられない。」
という実情は容易に想像できたと思います。
でも、彼女は哀しいかなアーティストでした。
自分の自信作が注目されないばかりか
批評すらもらえないことが理解できなかったんですね。
自分の作品にそこまで自信があるのなら持ち込みに行くべき
なのですが、目の前の人間に面と向かって批評されるのが
耐えられなかったんでしょう。
…ということを考察するとマンガ家に適性があるとしたら
「心臓には剛毛が生えてるくらいでちょうど良い。」でしょうか。
結婚と同じで、その後が山もあれば谷もあるんですよ、ウフフpen

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まだ、ネーム中

この前の打ち合わせで前後編82ページの
ネームが没になったので、
新たに50ページ×3回で150ページ分の
ネームを作成中。ストーリーは同じですが
演出と心理描写を緻密に加筆してます。
しかし、キャラの心理描写ってさ
不親切なくらいあっさりしてるのが好きなんですが。
「わかりづらい」と言われるので
今度は丁寧にモノローグ入れると
「くどい」って言われるんですよねえ。
適量ってどのくらいなんだ?
ほんとは無声映画みたいなのが好きなの、私は。

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バクマン、まだ読んでないけれど

原作付きマンガが増えたなあ、と思う今日このごろ。
是が非かを論じるのは時間の無駄なので置いといて。
量産を目的とすれば、分業のほうが効率がよいのは確か。
しかし、人間は機械ではないので「相性」というものがある。
これが、意外にくせもので。
相乗効果をもたらすこともあれば
相殺効果を招くこともある。
実際、原作者と意思の疎通がなせず
苦労して作画しているマンガ家さんを知っている。
基本的に「創作作業」ってわがままなものなんだよ。
人が何と言おうと、自分はこうしたい!!ってゆずれない
マイホーム建築みたいなものなんだよ。
マイホームを愛すれば愛するほど、
壁紙の色ひとつとて妥協はしたくないんだよ。
と、思うのが私の意見なのですが。
世の中には「仕事だから」と気に食わん設計図でも
家をて建てられる人がいるのですね。
プロとしてはそっちのが正解か。

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いたって本気

次回作の打ち合わせをしました。
一晩考えてひねりだしたタイトルは内容をストレートに
表していないとして没になり。
「じゃ、青い龍と白い石で。」と言ったら
担当氏にゲラゲラ笑われてしまいましたsweat02
笑いを獲るつもりはなかったのですが。
さて、笑われないタイトルを考えなくては。

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只今、懐古中。

毎日まじめにネームを書いてます。
50ページを過ぎたのですがまだゴールが見えません。
青龍と白石生が仙人修行をしていた
学生時代の話です。
「寮生活といえばギムナジウムですね!」と言ったら
担当氏に「変な方向には走らぬように!」と釘をさされてしまいました。
どんな人間だと思われているのでしょうか。
過ぎし日の青い春のモヤモヤを
酢豚の中のパイナップルのように
表現できたらと思います。

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幻のキャラバンサライ

大昔に撮ってパソコンに保存しっぱなしだった
西安の写真をプリントアウト。
これをもとにアシスタントさんに背景を描いてもらっています。
あとはシルクロードの資料が必要なんですが!
オアシス都市といってもカサカサの遺跡ばかりで
当時の生活を彷彿させるような写真はなかなか見つかりません。
後は想像力ですね。チャイナファンタジーだからそれでもいっか。
Dscf0615

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参考までに

前に書いた「写植」の写真です。
吹き出しの中に貼ってある文字の部分。
ちょっと、見づらいかな?
Pb100395

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コミックス発売決定

プリンセスGOLDで連載中の「中国ふしぎ夜話」シリーズの
コミックスが出ます!
1月16日発売予定です。
今日はそのための原稿チェックなどをやりました。
1本目の「黄金の石榴」が最後のアナログ入稿で。
デジタルとどこが違うかっていうと、
台詞の部分が写植(しかものりで貼ってある)なんですよー。
私、お茶の水のデザイン学校で写植実習とかやりましたので
郷愁もひとしおです。自分で指定した原稿を写植やさんに持ち込んで
打ってもらいましたっけ。あの辺、小さい印刷やさんとかたくさんあったんですよね。
就職してポスター、チラシなども作りましたけど
そのころでもまだ版下用紙使ってましたもんね。
ま、デジタルはデジタルのよさがあるんですけどね。
カラー原稿なんかは
「今,パソコンが壊れたらどうしよう。」っていう不信感は常にあります。
あ、とりあえず「中国ふしぎ夜話」のコミックスよろしくお願いしますheart


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下書き中

一昨日くらいから原稿の下書きをはじめたのですが。
足がむくんですごいことに!
夜が一番ひどいのですが、今朝は起きてもまだ
むくみが取れてませんでした。
やっぱりいちにち10時間以上座ってるのがよくないんですねsweat02
と、いうことでこれからしょうが紅茶を飲み、ビリー隊長んとこへ
キャンプインしてきます!!ビクトリーーーー!!!

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ネーム中。

今日もネームを書いてます。
ネーム中は太ります。座ったまま食べるからです。
まだ3日目なのに1・9キロ増えました。
ネームとっとと終わらせて、銀座に行こう。
日本橋を歩こう。外出すると一回で1キロくらい減ります。
て、ことは2日分か。
ちなみに書いているのは「中国ふしぎ夜話」の新作です。
年明けのGOLD2月号に載る予定。

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GOLDの発売日でした。

次の仕事の準備をしていてうっかり忘れていましたが
プリンセスGOLD11+12月号絶賛発売中です!(多分…)
中国ふしぎ夜話「竹王」読んでくださいませ。
仙人白石生が登場します。石を食すという伝説の持ち主です。


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プロット中。

「プロット」というのは、マンガを描く前のあらすじのようなものです。
これを近日中に3本くらい作らねばなりません。
(うち2本半はたいてい没になりますがsweat02
賽の河原のごとき作業ですが、それでもやるときゃやらねばなりません。
この度「中国ふしぎ夜話」がシリーズになりましたので
またゴールドでお仕事させていただけるようです。ありがたや。
しかし、無からは何も生まれません。ただいま本や映画でネタの仕込み中です。
ツルツルの脳にしわをきざみつけなければ!

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プロポーズは劇的に。

次の読み切りのタイトルは「竹王」(ちくおう)です。
やっと雑誌の予告に「中国ふしぎ夜話シリーズ」がつきましたね。
「崑崙の珠」の時もたしか4作目から「シリーズ」という言葉が
つくようになったのですが、それを知ったのはやはり誌上ででした。
直接「長池さん!これは行けますからシリーズにしましょう!!」とか
劇的なことは言われたことがないですね。
その辺、現実のプロポーズと似ていたり。(あ、でも人によっては違うか)

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終わりの始まり。

ネームできました。
打ち合わせも、ほぼ終わりました。
後は、直したネームをコピー、ファックスして作画開始…しようと
思ったら!
家のすぐ側の、徒歩1分のとこにあるコンビニが火事で休業中sweat02
遠くのコンビニに行かないとコピーが取れません。
24時間営業のありがたみを期せずして実感中です。

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予告

9月16日発売のプリンセスGOLDに「白い手の妓女」50Pを
描きました。今回は石を食べる仙人の「白石生」が出てきます。
これは「中国ふしぎ夜話」シリーズ(に、なったのか?)の3話目に
当たります。と、いっても完璧に読み切りなのでどれから読んでも
大丈夫です。興味のある方はぜひ。
写真は予告カットのコピーです。P8260299

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君の名は

今回描いた「白い手の妓女」には「雪白」という猫のキャラクターが出てきます。
作画中はいろいろな写真を見て苦労して描いたのですが、〆切後に行った猫カフェに
イメージぴったりの美猫さんが!出会うのが遅すぎですが、ひとめぼれcat


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新作読み切り

「白い手の妓女」50Pの制作風景です。
今回はアシスタントのTさんがほとんど一人で背景を描いてくれました。大感謝heart01

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